アニムス

医療情報季刊誌 アニムス

「医療情報誌animus」No.38の掲載内容をご案内します。

No.38(2005 Spring)特集:インターフェロン療法の進歩

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資料請求番号 コーナー名 タイトル/著者
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本文
この人に聞く 脳ドックで未破裂脳動脈瘤を発見 納得いくまで説明を聞き手術を決断
北の富士 勝昭さん(元横綱・大相撲解説者)
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本文
インターフェロン療法の進歩 〈対談:インターフェロン療法の最近の話題〉
飯野 四郎 (医療法人 静山会清川病院 院長)
三木 一正 (東邦大学医学部消化器内科 教授)
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本文
HCVのインターフェロン 抵抗性獲得機構を探る
加藤 宣之(岡山大学大学院医歯学総合研究科 教授)
[4]
本文
インターフェロンによる抗癌療法の現状
今西 二郎(京都府立医科大学大学院 医学研究科 感染免疫病態制御学 教授)
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本文
自己免疫性疾患「多発性硬化症」のインターフェロン療法
斉田 孝彦(国立病院機構 宇多野病院「関西脳神経筋センター」 院長)
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本文
特発性肺腺維症に対するインターフェロン療法
吾妻 安良太(日本医科大学 第4内科 講師)
[7]
本文
話題の焦点 不活化ポリオワクチン 開発現状
清水 文七(財団法人 日本ポリオ研究所 理事長)
[8]
本文
代替医療 メンタルケアにおける音楽療法
奥平 裕子(東邦大学大森病院心療内科)
坪井 康次(同 教授)
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本文
私の提言 睡眠-覚醒リズムと子どもの発達
鈴木 みゆき
(聖徳大学短期大学大学部保育科 助教授)
[10]
本文
医療を極める 排泄学ことはじめ
本間 之夫(日本赤十字社医療センター 泌尿器科 部長)
[11]
本文
談話室 往診方針は患者さんの終末をあくまでも家で看取ること
橋田 友孝(橋田医院 院長)

 

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