ドーピング検査

検査数と陽性*率推移(WADA Statisticsより)

※1:WADA認定ラボラトリーで分析された尿及び血液検体の年間総数を示します。
ABP(Athlete Biological Passport)の検体数は含まれません。
※2:本項では便宜上、陽性との表現を使用していますが、世界アンチ・ドーピング規程に定義される、違反が疑われる分析報告(Adverse Analytical Findings:AAF)を意味します。


検体数と陽性率の推移
2015/4/10更新

検査数 陽性数 陽性率
1997 106561 1779 1.67%
1998 105250 1926 1.83%
1999 118243 2341 1.98%
2000 117314 2229 1.90%
2001 125701 2075 1.65%
2002 131369 2371 1.80%
2003 151210 2447 1.62%
2004 169187 2909 1.72%
2005 183337 3909 2.13%
2006 198143 3887 1.96%
2007 223898 4402 1.97%
2008 274615 2956 1.08%
2009 277928 3091 1.11%
2010 258267 2790 1.08%
2011 243193 2885 1.19%
2012 267645 3190 1.19%
2013 269878 3529 1.31%
合計 3221739 48716 1.60%

*:2008年以前は、規定違反の調査を必要とする禁止物質の検出例を含む。




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