アニムス

医療情報季刊誌 アニムス

「医療情報誌animus」No.69の掲載内容をご案内します。

No.69(2011 Autumn)特集:多剤耐性グラム陰性桿菌感染症を考える

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番号
コーナー名 タイトル/著者
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本文
講演1 多剤耐性菌の現状
荒川 宜親(名古屋大学大学院医学系研究科 分子総合医学専攻微生物・免疫学講座 分子病原細菌学/耐性菌制御学分野 教授)
[2]
本文
講演2 早期(迅速)検出について
石井 良和(東邦大学医学部 微生物・感染症学講座 講師)
[3]
本文
講演3 院内での対応
大塚 喜人(医療法人鉄蕉会 亀田総合病院 臨床検査部長)
[4]
本文
講演4 施設内感染対策の実際
−多剤耐性アシネトバクターを中心に−
高田 徹(福岡大学病院 感染制御部長)
[5]
本文
講演を終えて
[6]
本文
「多剤耐性グラム陰性桿菌感染症を考える」語句解説
[7]
本文
ホッと・World News(2011年1〜6月)
[8]
本文
検査と私 「感染症の臨床検査」−患者検査材料の肉眼的観察を日常診療で実行することにしよう−
猪狩 淳(順天堂大学 名誉教授/三菱化学メディエンス 顧問)
「子宮内膜細胞診の判定基準を振り返って」
石井 保吉(こころとからだの元氣プラザ 臨床検査部細胞病理診断科)
[9]
本文
最新トピックス/食中毒の検査,秋の花粉症
[10]
本文
徒然なるままに。/骨髄移植のドナーとなって





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