臨床検査機器

診断薬・機器トップへ戻る

全自動臨床検査システム STACIA


  • お問い合わせはこちらから

全自動臨床検査システム STACIA 仕様

■STACIA 仕様

方式 ディスクリートトリプルライン フルランダムアクセス
分析方法 エンドポイント法
レート法
変曲点演算法
同時分析項目数 最大41項目
化学発光酵素免疫測定法、ラテックス凝集法 免疫比濁法 合成基質法 生化学最大34項目(使用する試薬ポジションにより最大項目数が変わります)
凝固時間7項目
同時分析可能項目 (1)化学発光酵素免疫測定法
(2)凝固濁度法
(3)ラテックス凝集法
(4)合成基質法
(5)免疫比濁法
(6)生化学
検体 血清、血漿、尿
検体容器 サンプルカップ、各種採血管(試験管φ11.8㎜〜φ16.2㎜)、微量検体対応
処理能力 最大270テスト/時間 PT-Fib同時測定:540テスト/時間
自動希釈再検機能 希釈倍率は変更可能
検体架設 一般、標準品、コントロール:最大90検体

■STACIA 構成

寸法 本体 1632(W)x1021(D)x1504(H)㎜
パソコンラック 450(W)x600(D)x650〜825(H)㎜
重量 本体 670kg
パソコンラック 15.5kg
電源 AC200V、3KVA


臨床検査 | 診断薬・機器 | 非臨床・治験 | 食の安全 | ドーピング | 健康診断サポート | 電子カルテ | 医療情報誌 | 会社概要 | 品質・環境 | 採用