アニムス

医療情報季刊誌 アニムス

「医療情報誌animus」No.43の掲載内容をご案内します。

No.43(2006 Summer)特集:DNA チップ実験の意義と今後の方向性について

各記事の資料請求は、お問い合わせページのアニムスの欄に[番号]を入力してください。


資料請求
番号
コーナー名 タイトル/著者
[1]
本文
この人に聞く セカンドオピニオンの相談は 「当たり前のこと」になるように
杉町 圭蔵(九州中央病院院長) 
[2]
本文
【特集】
DNAチップ実験の意義と
今後の方向性について
<対談:DNA チップ実験の意義と今後の方向性>
松原 謙一 ((株)DNAチップ研究所所長(元)奈良先端科学技術大学院大学教授)
間野 博行 (自治医科大学分子病態治療センター教授)
[3]
本文
miRNA アレイの現状について
佐々木 博己(国立がんセンター研究所 腫瘍ゲノム解析・情報研究部室長) 
[4]
本文
ミンオミックス医療の確立へ
田中 博(東京医科歯科大学教授 情報医科学センター長)
[5]
本文
DNA チップによる遺伝子多型データの解析
鎌谷 直之(東京女子医科大学膠原病リウマチ痛風センター教授・理化学研究所情報解析グループディレクター)
[6]
本文
網羅的感染症診断へ向けた実用的なDNA チップの開発
江崎 孝行夫(岐阜大学教授 大学院医学系研究科病原体制御)
[7]
本文
DNA チップの予防学への応用
一石 英一郎(東北大学 先進医工学研究機構プロジェクトリーダー)
[8]
本文
DNA チップの臨床標準化
川口 竜二 早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構教授
桜林 郁之助 自治医科大学附属 大宮医療センター副センター長・教授
[9]
本文
新しい領域 間接リウマチの薬物療法と新しい考え方
山本 一彦(東京大学 医学部 アレルギー・リウマチ内科 室長)
[10]
本文
私の提言 病理診療外来
田村 浩一(日本医科大学付属病院病理部助教授)
[11]
本文
談話室 サプリメントの現状と問題点を考える
田内 一民(静岡市医師会健診センター センター長)

 

Acrobat readerのダテンロードはこちらからanimusはPDF形式となっています。ご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。パソコンにインストールされていない方は、こちらより入手可能です(アドビ社より無償提供)。

 



臨床検査 | 診断薬・機器 | 非臨床・治験 | 食の安全 | ドーピング | 健康診断サポート | 電子カルテ | 医療情報誌 | 会社概要 | 品質・環境 | 採用