アニムス

医療情報季刊誌 アニムス

「医療情報誌animus」No.42の掲載内容をご案内します。

No.42(2006 Spring)特集:法中毒

各記事の資料請求は、お問い合わせページのアニムスの欄に[番号]を入力してください。


資料請求番号 コーナー名 タイトル/著者
[1]
本文
この人に聞く 自然に亡くなるのは当然の流れ
 不治・末期患者の延命治療を考える
井形 昭弘氏(日本尊厳死協会理事長 名古屋学芸大学学長
あいち健康の森・健康科学総合センター 名誉センター長)
[2]
本文
法中毒 <対談:分析機関の認定主体の確保と
学会誌の英文化で国際的な地位向上をめざす>

鈴木 修 (浜松医科大学法医学講座教授 日本法中毒学会理事長)
植木 眞琴 (株式会社三菱化学ビーシーエルアンチドーピングセンター長 日本法中毒学会理事 医学博士)
[3]
本文
不正に流通する脱法ドラッグ
  その種類と防止対策の現状
鈴木 真一(科学警察研究所室長)
[4]
本文
化学テロと連鎖する化学物質混入事件
角田 紀子(前科学警察研究所法科学第三部長 東京理科大学薬学部非常勤講師)
[5]
本文
「きのこ」と中毒 きのこの毒性成分と中毒事例
権守 邦夫(浜松医科大学法医学教室)
[6]
本文
水産関係の中毒について
安元 健(財団法人日本食品分析センター 多摩研究所学術顧問)
[7]
本文
タリウム(thallium)中毒
吉田 武美(昭和大学薬学部毒物学教室教授)
[8]
本文
DARTTM(Direct Analysis in Real Time)による前処理不要の迅速質量分析
草井 明彦(日本電子株式会社分析機器本部 応用研究グループ 第2 チームチームリーダー)
[9]
本文
DNAによる個人識別
水口 清(東京歯科大学法歯学講座教授)
[10]
本文
チップ技術SPRを利用した薬物・生物毒の検出
橋本 せつ子(ビアコア株式会社開発部部長)
[11]
本文
談話室 アフガンの人たちは「まず生きていくことが先」
 アフガニスタンでの医療協力22年
中村 哲(ペシャワール会現地代表 ペシャワール会医療サービス(PMS)総院長)

 

Acrobat readerのダテンロードはこちらからanimusはPDF形式となっています。ご覧いただくためにはAcrobat Readerが必要です。 パソコンにインストールされていない方は、こちらより入手可能です(アドビ社より無償提供)。

 



臨床検査 | 診断薬・機器 | 非臨床・治験 | 食の安全 | ドーピング | 健康診断サポート | 電子カルテ | 医療情報誌 | 会社概要 | 品質・環境 | 採用